知らないと損をする!赤ちゃんの寝冷えを防ぐ3つのポイント

母乳の同じ悩みを持つママだから。私の強い味方!






ひよこクラブ、赤すぐ、mamagirlがオススメ!


実際に飲んだママ96%が他のママに薦めたい!


⇒ 飲んだママの91%が、【赤ちゃんの母乳ゴクゴク】を実感!


これはためになる!赤ちゃんの寝冷え対策 3つの新常識!

 

赤ちゃん,寝冷え,ママ

 

 

クーラーは一晩中「冷房」をかける。

 

 

クーラーは寝入りばなだけかけるのは一昔前の常識

 

 

 

熱帯夜が続くようになった今では、クーラーを一晩中つける方が

 

多くなっています。

 

 

 

ご存知のように、赤ちゃんはすっごく汗っかきです。

 

寝入りばなだけクーラーを効かせも、睡眠中、暑くて寝苦しくなると

 

睡眠が浅くなってしまいます。場合によっては起きてしまうかもしれません。

 

 

 

クーラーは一晩中付けるようにした方がよいでしょう。

 

 

 

26〜28度の「冷房」静または弱に設定します。

 

「除湿」は意外と冷えます。

 

また、「除湿」は「冷房」よりも電気代がかかるので、

 

「除湿」よりも「冷房」の方が経済的になります。

 

 

また、クーラーからの風が赤ちゃんに直接当たらないよう気をつけましょう。

 

扇風機や、サーキュレーターでクーラーの冷風を拡散させて、間接的に

 

冷風が赤ちゃんに触れるようにします。

 

 

 

 

厚手の掛け布団は使わない。

 

クーラーが効いているからといって、寝冷えしないようにと、厚手の布団はNGです。

 

赤ちゃんがかいた汗が布団から乾かなくなります。

 

また、赤ちゃんの余分な体温も布団から逃すことができなくなります。

 

 

 

麻などの通気性と吸湿性のよい素材でできていて、

 

薄手の掛け布団、タオルケットを選ぶのがよいです。

 

 

また、元々赤ちゃんは体温が高めなので、厚手の布団で

 

寝かしつけるだけで、汗ばんでしまうので気をつけましょう。

 

 

寝相が悪ければ無理に布団に入れない。

 

 

 

薄手の布団だと、寝相が悪い場合、掛ふとんを蹴飛ばしてしまうことが

 

あるかもしれません。

 

 

こんな場合は、スリーパーを使いましょう。

 

掛ふとんがなくても、これを着ているだけで寝冷え対策になります。

 

 

無理に赤ちゃんに布団をかけると身動きをとりにくくなって

 

余計に暴れることでしょう。

 

睡眠中の赤ちゃんにストレスをかけないためにも

 

好きな寝相で寝かせてあげましょう。

 

 

赤ちゃん,寝冷え,ママ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大事な赤ちゃんだからこそ、こだわりたい。







母乳育児中ママ100人に聞きました

母乳の悩み1位は「つまり」です

全国500以上の産院がオススメ!


⇒ ハーブティーで、ストレス解消ティータイムを!