母乳育児たっぷり解決策 つらい【腰痛】はこうやる!

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母乳育児たっぷり解決策 つらい【腰痛】は〇〇で対処!

 

腰痛に悩む母乳育児中のママ。

 

 

腰痛の対策は、温めると冷やす、両方あります。

 

冷やす場合は、ぎっくり腰や急性の腰痛に対してです。

 

その反対に、慢性の腰痛に対しては温めるのが効きます。

 

だから、ずっと腰痛に悩むママにとっては、

 

腰や下半身を温めるのが腰痛に効くのです。

 

 

 

 

ぎっくり腰など急性腰痛なら、腰付近の神経が炎症を起こしているので、

 

冷やして炎症を抑えると効果があります。

 

しかし、慢性の腰痛の場合、その逆で冷やして血行を抑える必要はありません。

 

慢性期において大事な事は、 傷害の回復(代謝の促進)となってきます。

 

昔から日本では温泉や湯船に入り肩こりや腰痛改善が謳われていました。

 

 

 

傷害を回復させるには血行促進は不可欠であり、

 

入浴や温熱によって血行は促進されます。温めると筋肉は弛緩しやすくなります。

 

組織全体として粘弾性が増し、コリの解消も期待できます。

 

筋肉が硬く強張ってしまうと、周囲の毛細血管などが圧迫され、

 

結果的に血行不良を引き起こし、筋肉や周辺組織に

 

血液やそこから来る栄養が滞ってしまい、 筋肉の疲労を回復できずに

 

痛みを発してしまうと考えられます。

 

慢性期の傷害に対する処置は代謝を促進し、

 

発痛物質を取り除き、組織の回復を促すことが大事なのです。

 

 

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危険!授乳中のママが腰痛に貼ってはいけない〇〇

 

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授乳中のママが腰痛に使ってはいけないのは、

 

なんと湿布なのです。

 

 

湿布の抗炎症成分インドメタシンは、

 

授乳中のママが使ってはいけない薬のひとつです。

 

インドメタシンには血管を収縮させる成分が入っていて、

 

妊婦が使うと胎児の心臓が止まることがあるようです。

 

妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には投与しないことと言われています。

 

 

インドメタシンの研究報告で、母乳中へ移行することが

 

報告されているらしいのです。

 

夜中の授乳 ベットの縁に腰掛けるのがつらい時の対象方法

 

 

ベッドからスムーズに起き上がれず、

 

特に、夜、ベッドに赤ちゃんと寝ていて、

 

授乳時はベッドの縁に腰掛け、

 

赤ちゃんを抱っこするために、

 

腰をひねれないくらい腰痛が大変。

 

少しでも動くと、ピリピリと痛む。

 

でも、赤ちゃんを落としちゃダメだから

 

頑張ると更に激痛へと変わっていく。

 

こんな時は、無理をしないで、なるべく腰を

 

左右にひねらなくても授乳できるように

 

工夫してみましょう。

 

腰痛なんだからなるべく腰をひねらないように

 

その場であぐらをかいちゃいます。

 

その上に授乳クッションを置いて、

 

赤ちゃんを引きずりあげる感じにして抱っこします。

 

こんな授乳体勢なら少しは腰痛も楽になるのではないでしょうか。

 

しかし、授乳クッションの形や大きさが合わない場合も

 

考えられるので、もし、自分に合わないなと思ったら、

 

他の小さめの市販クッションを使ったり、毛布や座布団で

 

代用してみるのも工夫の手です。

 

昼間の授乳は、在椅子にクッションを挟むなど

 

対処の方法がありますが、夜の睡眠中は、

 

座椅子までの移動そのものができないから大変なんですよね。

 

でも、試行錯誤すればきっと自分にあった方法が見つかるはずですよ!

 

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大事な赤ちゃんだからこそ、こだわりたい。







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