母乳育児はいつまで授乳を続ける?目安の○ヶ月とは?

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母乳育児 完母ママが悩む いつまで続ける授乳を終える時期は○ヶ月

 

最強外来 母乳育児の著者が推奨する完全母乳。

 

 

多くのママは、

 

生後数ヶ月から2,3歳で卒乳しています。

 

卒乳児期に完全な正解はありません。

 

赤ちゃんの様子を見て、

 

ママの希望を考慮して決めればいいのです。

 

 

年配のママは生後6ヶ月から1歳をめどにしている

 

ようですが、今は2歳位まで母乳育児を

 

続けるママを増えています。

 

WHOのガイドラインでは2歳児になるまでは

 

母乳を与えるように指導していますし、

 

2007年に厚生労働省が改訂した

 

「授乳・離乳の支援ガイド」でも「いつまで」とは明記せず、

 

個々の赤ちゃんに合わせるようにとしています。

 

新生児〜生後6ヶ月頃まではママからの抗体が豊富な期間です。

 

生後6ヶ月まで母乳を与えることは、

 

赤ちゃんにとってメリットが大きいというわけです。

 

だから、母乳ができるようならば、

 

まずは生後6ヶ月をめどに続けてみてはどうでしょうか

 

 

そのあとは、赤ちゃんの様子を見て決めればいいのです。

 


ママと赤ちゃんのために卒乳の条件を考ええみよう!

 

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卒乳の大きな目安となるのは、

 

赤ちゃんが母乳・ミルク以外からもきちんと栄養が取れるか

 

重要なポイントです。

 

 

単純に赤ちゃんの月齢が上がったとか

 

離乳食が3回食になったという目安だけで

 

安易に卒乳を決めるのは止めましょう。

 

 

1日3回の離乳食、そしてその時期の目安となる

 

食事量、栄養がきちんと取れているかが重要なのです。

 

 

さらに、赤ちゃんは水分をストローやコップできちんと

 

必要量飲めるよになっているかも検討しましょう。

 

 

多くのママは、1歳過ぎくらいで卒乳が多いようですが、

 

他人は他人です。

 

 

授乳を止めたと同時に、赤ちゃんが精神不安定になって

 

夜泣きがひどくなったりするようであれば、もう少し

 

卒乳時期は遅らせたほうが良い場合もあります。

 

 

ママの気持ちだって大事です。

 

 

だから、ママと赤ちゃんの気持ちと様子を全部考えて

 

卒乳を決めましょう。

 

 


大事な赤ちゃんだからこそ、こだわりたい。







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